化粧水 ハンドパック

化粧水の正しいつけ方

実は、30代女性の9割は乾燥肌って知っていましたか?

 

老化による乾燥が原因なんです。
肌は18歳がピークといわれていて、それを過ぎると序所に下降線です。

 

歳をとると、肌細胞に含まれているコラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなどが減ってしまいます。

 

なので、化粧水は普段つけている量ではまったく足らないんです。
パッパッてつけただけでは、まったく潤いや弾力は戻ってきません。

 

水分が不足した状態で美容液・クリームをつけても、まったくのムダです。

 

いつもつける化粧水の量の5倍ぐらいはつけましょう。
3分から5分ぐらいかけて、手でパックをするようにします。

 

ハンドパックって言います。
それを10回ぐらいするとかなり肌に水分がいきわたりますのでぜひやってみてくださいね。

 

間違ってもコットンなどは使わないでくださいね。

 

手の平には毛穴がないので、手の平に化粧水がしみ込むことはないので、
ハンドパックができるんです。

 

化粧品メーカーによっては、コットンで化粧水をつけることを推奨しているところがありますが、
はっきりいって無視してもらっていいです。

 

いくら肌に優しいキメ細かいコットンでも肌を少しでもこすると
傷がつきます。

 

それに化粧水がコットンに吸収されるので余分に化粧水を使ってしまい
経済的にやさしくありません。^^

 

 

続きはコチラ⇒「化粧水選びのポイント」

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